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スタッフブログ

パトリオット

どうも。

武蔵小杉店の加藤です。最近は涼しくなり更に辛い料理が食べたくなってきますね。

私は根っからの激辛好き。四六時中唐辛子が頭から離れません。

常に自分の身体には厳しくするように心がけているのですが

先日行われた激辛フェスで少し口と喉と胃と腸と心がやられました。

唯一は致命傷とまではいかず、心配なかったのですが、

それ以外は赤ちゃんの肌の如く、敏感で尚且つ繊細。月に代わってお仕置きされました。

 

 

さて今回、最も辛いであろう担々麺を頂きました。

 

 

この匂いを嗅げば誰しもが箸を10㌔程のダンベルに感じること間違いなし。

麺が喉を通る時には、脳内の酸素が全て失われ、頭の毛穴が直径にして約1センチは広がるかのような感覚。

眼は狼狽え、手にはピカチュウの雷技を喰らったような痺れを感じることができます。

スープの中の卵も孵化を止め、別の生き物に生まれ変わることを選択。

ニラには大地で育ったと思われる形跡もなく、哀れに枯れ果て成長を止めてます。

たまに顔を出すニンニクは、まるで赤いベールに包まれた赤い彗星。

唯一このスープの中で、元気良く私に稲川淳二のように語り掛けてくるのは、ニンニクと

 

変な調味料たち。

 

入っているものは唐辛子の他にもおかしな調味料だらけ。

辛い物好きでなければ、この麺は食べちゃいけないと感じました。

変な調味料たちは互いに助け合い、絶妙なバランスを保ちなが稲川淳二のように私に語りかけてきました。

こわいな~こわいな~

しかし私は感じました。。。。本当に怖いのは、完食して1時間後に訪れるパトリオットだと。